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療育/リハビリ

講演

【講演会】『自分らしく豊かに生きる』主催:よこすか発達障害をもつ大人の会レガート

”自分の特性を隠したり無理に周囲に合わせたりすることなく、自分らしさを十分に発揮して、社会とつながりながら豊かに生活できる世の中へ”そんな願いのもと、『よこすか発達障害をもつ大人の会 レガート』が主催する講演会に、一社)sukasuka-i...
対談

【TALK企画】あの頃があるから現在(いま)がある!『横須賀市療育相談センターひまわり園』越智先生×ひまわり園卒園1期生ママのトークをレポート

横須賀中央駅から徒歩10分、はぐくみかん・4階にある横須賀市療育相談センター(以下、療育相談センター)は、横須賀市に住んでいる主に乳幼児期から18歳未満のお子さんに対して療育相談・診療を行っています。そして、この療育相談センターの通園部門が...
ライフハック

【ライフハック】ダウン症児にこんなおもちゃはいかが?我が家のお勧めおもちゃと手作りグッズbyぽこよ

こんにちは!ぽこよです。以前ご紹介した私の娘、6歳のダウン症の女の子。今回は、我が家で使ってみた療育によさそうなおもちゃや手作りグッズのお話です。▼以前の記事はこちらダウン症の赤ちゃんにはどんなおもちゃがいい?ネットや本で調べると、とにかく...
五本木愛 | アンジェルマン症候群

【ライフハック】独歩は難しいかも…と言われてから6年。小1のうらら、毎朝歩いて学校へ/アンジェルマン症候群

我が家の小1の末娘・アンジェルマン症候群のうららは、『身体のバランスが悪い』という疾患特有の特徴があります。1歳のうららがアンジェルマン症候群と診断を受けたときに遺伝子科の主治医から言われたのは 発語は一生諦めてください。 独歩も難しいかも...
取材

【取材file】逗子市の療育事業とこどもセクションを教育委員会に一元化した構造改革に注目!0歳から18歳まで切れ目なくサポートする『こども発達支援センター』が新スタート!/逗子市療育教育総合センター

今回取材させていただいたのは、逗子市の療育・教育事業の中心となる施設、『逗子市療育教育総合センター』。もともと市の青少年会館だったというこの建物。3階建てのうち1・2階を大幅リフォームし、2016年12月に新しく『こども発達支援センター』が...
レビュー

【ライフハック】数多くの中から我が家が選んだのはこれ!バギー型車いす『RV with』/脳症・寝たきりの息子に合わせてカスタマイズ

脳症・寝たきりの息子(6歳)にとってなくてはならない必需品・バギー型車いすを使い始めて早4年。 迷いながら今のものに決めた経緯 実際に使ってみて分かったこと 少しでも息子が快適に乗れるよう工夫していることなどなど、私自身が悩んで試行錯誤して...
取材

サイトリニューアル記念企画【取材File】目指すところは『支援の消滅』!?ココがすごい!所長・広瀬宏之先生に聞く横須賀市療育相談センター

sukasuka-ippoサイトオープンから1年、記念すべきサイトリニューアルの最初を飾るのはやっぱりこの記事しかない!ということで今回は、sukasuka-ippoのメンバーもがっつりお世話になっている横須賀市療育相談センターの所長・広瀬...
sukasuka-act

【act開催報告】みんなの関心やっぱり高い!!保護者・支援者それぞれの視点で振り返る『特総研ツアー2017』/横須賀

sukasuka-ippoがサイトを飛び出し、リアルな交流の場として毎月企画している『sukasuka-act(すかすかあくと)』で、横須賀にある国立の特別支援教育総合研究所(以下、特総研)の全面協力のもと実現した『特総研ツアー』が2017...
misa | 自閉症

【ライフハック】ハサミもお箸もぐんと上達!自閉症のキャベツ6歳の手先あそび

うちのキャベツは6歳ですが、もうご存知のとおり体が大きく、動きもある方。椅子に座っておとなしく・・なんてちょっと苦手そうに思えますが、意外とお絵かきやぬり絵など静の活動も好きなんです◎そもそも最初は手が汚れるのが嫌いだったキャベツ以前は、砂...
取材

【取材File】自立に向けてのアプローチ!コミュニケーション力を育てる放課後等デイサービス『発達改善スクール ハッピーテラス』/横須賀

今回お邪魔してきたのは、横須賀市指定の放課後等デイサービス、『発達改善スクール ハッピーテラス』の衣笠教室。”発達改善”という言葉はなかなか新鮮ですよね。発達に課題のあるお子さんを対象に、自立を目標にしたスキルトレーニングを行っているこちら...
sukasuka-act

【sukasuka-act.02】我が子の障害、どう受け止めた?[娘は年中5歳、知的障害を伴う中度の自閉症/うさぎのめろんさんの場合]

【自己紹介】うさぎのめろん/娘は年中5歳、知的障害を伴う中度の自閉症初めての参加になります。自分のニックネームってホント難しくて、結局、昔飼ってたウサギの名前にしちゃったんですけど(笑)横浜に住んでいたころは、気持ちの整理がつかず、知的障害...
sukasuka-act

【sukasuka-act.02】我が子の障害、どう受け止めた?[ドラべ症候群の娘は4歳(年中)/もりりんさんの場合]

もりりんさん/ドラべ症候群の娘は4歳(年中)娘は4歳で、4万人に1人の難治てんかん。それに伴う知的と身体の成長の遅れがあります。ひまわり園に通っています。1歳までは発達は正常、てんかん発作で繰り返す入退院娘の場合は、このドラベ症候群の特徴で...
取材

【取材File】国内唯一の特別支援教育のナショナルセンターがこの横須賀に!?独立行政法人 国立特別支援教育総合研究所

横須賀にありながら、なかなかその存在が知られていないこちら、国立特別支援教育総合研究所。実際は、全国から特別支援教育に関わる先生方が研修に訪れるほか、国の政策立案や施策の推進にもその研究成果が生かされているまさに特別支援教育のナショナルセン...
取材

【勉強会レポート】ヒントがいっぱい!療育相談センター所長・広瀬宏之先生の勉強会『子どもの行動のみかた・かんがえかた』

横須賀市療育相談センター(以下、療育相談センター)の通園施設である「ひまわり園」では毎年、心理士、言語聴覚士、作業療法士、理学療法士のほか、障害福祉課などを講師に招いた保護者向けの勉強会が月替わりで開かれます。そして今回、許可をいただいてこ...
取材

【取材File】学習や友だちとの関わりなどにつまづきを持つ子どもたちの発達をサポートする横須賀YMCA

学齢期の子どもの療育というとみなさん、どこを思い浮かべますか?養護学校に進学したお子さんは、療育についても考慮された教育を日々受けられるでしょうが、小学校の支援級に通うお子さんはどうでしょう。療育という面では少し不安に感じる保護者の方も多い...
手記

【手記】おっす!おれ、がらっぱち!息子は重症心身障害児[後編]

お待たせしました!手記の続きを書きました!前回にもましてがらっぱちな文章で恐縮ですが、最後までお付き合いただければ嬉しいです!前編をまだ読まれていない方はこちら >>>【手記】おっす!おれ、がらっぱち!息子は重症心身障害児[前編]こども医療...
五本木愛 | アンジェルマン症候群

【手記】うららちゃん、どうしたの?わが子はアンジェルマン症候群[後編]

我が家の末娘は稀少遺伝子疾患であるアンジェルマン症候群。幼稚園での他害行為を起こすようになったことをきっかけに幼稚園の園報にて、わが子の障害について連載をさせてもらうことになり、これが2回目の掲載になります。前回同様、この連載をさせていただ...
各種レポート | 寄稿

【障害Q&A】写真カードとマカトンサインって何?

言葉の発達の遅いお子さんとコミュニケーションをとる場合、どうしたらいいでしょうか。ことばではわからなくても視覚的な情報はよく理解してくれるケースはとても多いです。そこで療育の現場では写真や絵カードがよく使われています。例えば家族の顔だったり...
各種レポート | 寄稿

【障害Q&A】PT(理学療法)OT(作業療法)ってどんなことするの?

PT(理学療法士)は、座る、立つなどの基本動作ができるように身体の基本的な機能回復をサポートします。寝返りをうつ、起き上がる、立ち上がる、歩くなどの日常生活を行う上で基本となる動作の改善を専門に行うことから、<動作の専門家>とも呼ばれていま...